『みんなと協力、たすけあい』
宮小バザーのキャッチフレーズが決まり、オープニングで児童の表彰が行われました。

まさにこの言葉通り、おやじの会会員みんなの協力の下、事前準備から本番当日終了まで事故・怪我等無く、無事に終える事が出来ました。11月に入って2週連続の週末大型台風になりましたが、この日は秋晴れのバザー日和。おやじたちは、助っ人やOB会員、顧問先生合わせて28名集まりお互いたすけあいながら、宮小おやじの会15周年に相応しいバザーとなりました!
おやじたちは、8:00に集まり準備開始。


チョコバナナ班はちょっと早めに来て、準備開始。それ以外のおやじは、まずテントを組み立てます。


かまど班も手際よく組み立て、準備万全。今回、船橋市漁協組合よりホンビノス貝をPRしたい希望があり、おやじの会がヘルプとして販売に協力いたしました。


今回の出店品目、チョコバナナ:400本弱


フランクフルト:700本 じゃがバター:30kg


ホンビノス貝(白はまぐり)


チョコバナナにはすでに子供達が並び始めています。フランクも鉄板2台体制で量産アップ。


チョコバナナは販売開始と共に大行列!


食べ応え充分のジャンボフランクも子供達に大人気!においに釣られてホンビノス貝浜焼きも絶好調!


バナナが多少余ってしまったので冷やして叩き売り!じゃがバターも13:00過ぎには完売!


13:30スタートの後片付けも1時間程で終わり、終会をして解散となりました。


『みんなと協力、たすけあい』
宮小おやじの会、この言葉通りの1日でした!